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「マモン・エ・フィーユ」の初専門店が神戸・御影にオープン!

百貨店のスイーツ催事では常に完売する幻の逸品。
トップ・パティシェ仕込みの人気フランス焼き菓子

 

パティシェ、松下奈保さんが作る焼き菓子は、子供から大人まで
喜ばれる素朴だけど洗練されたパリのエスプリが効いた味わい。

 

美味しい焼き菓子を作るためには、材料、技術を妥協せず素材の味を何よりも重視する。フランスに13 年間在住し、料理学校の名門「ル・コルドン・ブルー・パリ」に入学。日本人パティシェの巨匠、サダハル・アオキさんと出逢い共に過ごした松下奈保さん。帰国後、京都で日曜だけのお菓子屋さん「マモン・エ・フィーユ」をマルシェで開店したのが8 年前。以後、阪急うめだ本店、阿倍野ハルカス、大阪高島屋などのスイーツ催事に出店するたびに商品は即完売。ファンからは「幻のお菓子」とも呼ばれていました。神戸・御影の住宅地の一角に工房も兼ね備えた専門店を作り上げました。

 

開店は7 月12 日、マモン・エ・フィーユの新しい物語が始まります。「マモン・エ・フィーユ」の専門店に並ぶ焼き菓子は、すべてパティシェ、松下さんがフランス・パリで学んだフランス菓子の技術とエスプリを盛り込んだ手作りの作品。人気商品の「フィナンシェ」は発酵バターを焦がして、上積みだけを使用するなど、手の込んだ工夫が施されています。素朴な焼き菓子を洗練された風合いや食感に仕上げるのが、松下さんの焼き菓子の真骨頂。それが他で味わえないオリジナリティーとなっています。

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